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▲コンプリートロングスケートボード DOPPELGANGER LSB-2
 【岐阜県】来季のスノーボードワールドカップ(W杯)・ハーフパイプ(HP)競技開催に向け、郡上市の準備委員会が活発な動きを見せている。今年2月に同市高鷲町で開いた郡上大会は、市が準備、運営でリードした形となったが、今回は民間主導が前提。資金調達などの課題もあり、地元の一層の理解と協力がカギになりそうだ。

 準備委は、2月の郡上大会を提案した病院理事長鷲見靖彦さんを代表に、坂田誠有県スキー連盟副会長、高鷲スノーパーク清水裕幸支配人ら10数人で構成。

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鷲見さんは「2月のW杯で、郡上の地を世界に知ってもらった。続けることで、さらに波及効果を広げたい」と意気込む。

 国際スキー連盟(FIS)によると、来年のW杯郡上大会は1月14日に開催。今年はHPのほかスノーボードクロス、パラレル大回転の3種目だったのが、HPのみの1種目になる...

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(引用 yahooニュース)
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