◎三星が自己最高6位=ハーフパイプ、男女ともカナダ勢制す−フリースタイルW杯

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 フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)猪苗代大会第1日は15日、福島県磐梯町のアルツ磐梯で男女ハーフパイプ第2戦が行われ、日本勢は女子でただ一人決勝に進出した三星真奈美(雪浜ク)が自己最高の6位に入った。畑中みゆき(ジョックス)は8位。男子ではW杯初出場の津田健太郎(片品ク)が10位、上野雄大(野沢温泉ク)は12位だった。

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 男子はマシュー・ヘイワード、女子はサラ・バークのカナダ勢がともに高いジャンプで高得点を出し、第1戦に続いて連勝した。 この種目はスノーボードのハーフパイプと同様、パイプを半分に割ったようなコースをスキーで滑りながら空中演技をする競技。国内では今回がW杯初開催となった。 

(引用 livedoorニュース)
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